本事業は、美術分野のアーティストの作品を広く募集し、仮囲い等を活用したまちなかでの発表の場と作品を展示・販売する機会を提供することで、アーティストのさらなる活躍の場につなげるとともに、アートによるまちの賑わいの創出を図ることを目的としています。
開催概要
2024年度の受賞・入選者が決定しました。
詳細は以下のページをご覧ください。
https://fwap.info/award/2024/
最新情報
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選定委員紹介
株式会社CAMPFIRE 代表取締役
美術家、九州大学大学院芸術工学研究院准教授
LEESAYA代表
福岡市美術館館長、福岡アジア美術館館長
Fukuoka Wall Art Project 運営事務局
MAIL:fwap@break-net.com
TEL:080-2115-0787(平日10:00~16:00)
1978年福岡県出身。2003年株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)創業、JASDAQ最年少上場を経て、2011年株式会社CAMPFIREを創業、代表取締役に就任。2012年BASE株式会社を共同創業、東証マザーズ(現グロース)上場。「Forbes起業家ランキング2021」にて第3位に選出。その他、ベンチャーキャピタル「NOW」代表、現代の駆け込み寺「リバ邸」創業、渋谷ON THE CORNERオーナー、京都芸術大学客員教授、N高起業部顧問など。学生時代に油画科を目指していた経験から、国内若手作家を中心に数百点をコレクションしている。
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1979年兵庫県生まれ。2011年東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了、博士(美術)。物理学、工学、生物学、哲学など多岐にわたる分野の知見を旺盛に吸収しながら、「無」と「存在」の間にある揺らぎに眼差しを向け、複数の切り口から表現を展開することで、消滅と生成、静と動といった概念の同等性を提示し、鑑賞者に想像力の拡張を促している。これまでに、National Asian Culture Center(韓国、2022年)、Sharjah Art Museum(アラブ首長国連邦、2017年)、北アルプス国際芸術祭(長野、2017年)、Lichtkunstfestival Aufstiege(ドイツ、2016年)、第54回ヴェネツィア・ビエンナーレ コラトラル・イベント GLASSTRESS 2011(イタリア、2011年)、広島市現代美術館(広島、2007年)、東京都写真美術館(東京、2006年)など国内外の美術館展示、国際展、イベントに多数参加。
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1987年生。京都造形芸術大学(現:京都芸術大学)美術工学科卒業。山本現代、ANOMALYを経て2019年に独立。平安時代から栄える目黒不動尊の参道に現代美術を取り扱うギャラリーLEESAYAをオープン。素材や技法にこだわらず、独自の表現を探求するアーティストを積極的に紹介している。2024年3月にはセカンドスペースBackyardをオープンし、同世代の様々なジャンルのクリエイターと共闘し、現代における表現の可能性について探り続ける。
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同志社大学文学部文化学科美学藝術学専攻卒業、同大学院文学研究科哲学科博士課程前期終了(修士号取得)。1987年、福岡市美術館学芸員・近現代美術係に着任。1996年に古美術係に移動し、アジアの染織の研究をはじめる。2015年より学芸課長。2020年より運営部長と学芸課長を兼任。2021年4月より福岡市美術館館長と福岡アジア美術館館長を兼任。担当・企画した主な展覧会に、「タン・ダ=ウ展 シンガポール 伝統と自然のはざまで」(1991年)「藍染の美-筒描」(2011年)、フランス国立ギメ東洋美術館「Tsutsugaki Textile indigo du Japon」(2013年)、「更紗の時代」(2014年)、「サロンクバヤ|シンガポール 麗しのスタイル つながりあう世界のプラナカン・ファッション」(2016年)、特別展「藤田嗣治と彼が愛した布たち」(2020年)などがある。
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\エントリー募集開始!7月19日まで/
#_fukuokawap
Fukuoka Wall Art Projectが今年も開催!
あなたのアートで福岡を彩ろう!
皆さまのエントリーお待ちしております!
詳しくは ▶▶▶ https://fwap.info/entry2024/
お問い合わせ ▶▶▶ fwap@break-net.com
#fukuokawap
#fukuokawallartproject
#fwap
#wallart
#福岡ウォールアートプロジェクト
#art
#fukuoka
#エントリー受付中
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\エントリー募集開始!7月19日まで/
#_fukuokawap
Fukuoka Wall Art Projectが今年も開催!
あなたのアートで福岡を彩ろう!
皆さまのエントリーお待ちしております!
詳しくは ▶▶▶ https://fwap.info/entry2024/
お問い合わせ ▶▶▶ fwap@break-net.com
#fukuokawap
#fukuokawallartproject
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#福岡ウォールアートプロジェクト
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#エントリー受付中
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品が新たに福岡市を彩ります🎨
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#_fwap2023
福岡市民会館北側に、
すぎもりえいとくさんと原田とおるさんの作品が掲出されました。
お近くにお越しの際はぜひご覧ください🍀
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
本日が最後の作品のご紹介となります🍀
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#_fwap2023
📍入賞
・YO
・作品名 「Memories of 2007 PinkHouse」
・材質・画材 写真、コラージュ、デジタルペイント
2007 年に訪れたハワイのワイキキビーチの夕景です。
読めない文字のようなものは、この日に送受信したメールの内容が文字化けしたものです。
古い記憶は次第に曖昧になり、データはハードディスクの劣化によって失われていきます。
この作品は失われていく記憶の中の1日です。
YOさんは九州産業大学芸術学部美術学科を卒業されたアーティストです🍀
「毎日、マウス片手に空を見上げてます。」
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・吉井 宏平
・作品名 「Empty place 建物」
・材質・画材 キャンバス・アクリル
私は、社会の世相を表した表現のひとつに都市風景画があると考えている。かつて印象派はパリの都市を描き、日本では高橋由一や松本竣介らが多くの都市を描いた。それぞれ、その時代の記録であり同時に作家たちの心象や現実を表している。
本作は何気ない日常に存在する倉庫を題材に制作を行った。使い古され劣化した扉や風化していく壁はこの建物が刻んだ歴史を表している。劣化が進むこの建物はあと何年ここにあり続けるのだろうか。私はこの絵画を通じて私が活きる社会の世相や自身の心象を表現していきたい。
吉井 宏平さんは、1987年福岡県福岡市生まれのアーティストです🍀
2009年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業し、同大学大学院に進学。2013年に博士号(芸術)を取得されています。
その後、福岡を拠点に作家活動を行い、個展を9回開催(福岡7回、東京2回)。アクリル絵の具を中心に様々な画材を用いながら都市風景を描き続けているが近年、ペン画で地面を描き始めるなど作風が変化しつつある。
現在は福岡市立福翔高等学校で指導教諭として教鞭を取りつつ作家活動をされています✨
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・mosekijin
・作品名 「F.(2)」
・材質・画材 ベニヤパネル アクリル絵の具 アクリル用メディウム
「福岡のパブリックアートといえばコレ!」というランドマーク的な作品を目指しました。
街の持つ魅力に惹かれて集まった人物事が交錯し、プラス効果を生み出し続けている『勢いのある様』を『モチーフ』に、程よいポップさ華やかさのある『街の印象』を『色彩』に落とし込み構成しています。
mosekijinさんは、2020年より銀行勤務の傍ら、本格的にアーティスト活動を開始されたそうです🍀
独学ながら様々な場所で師を得、技術を習得するとともに独自の作風を確立。
主にMDF材を基底材として用い、複数のパネルを組み合わせた抽象的・デザイン的なアクリル画を得意とされています✨
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・三好 直樹
・作品名 「流(りゅう)」
・材質・画材 パネル アクリル 木工用ボンド
本作品は、始まりから終わり、終わりから始まり、輪廻転生・都市開発・文化や芸術振興の反復を円形で描いた作品である。かつて1940年代に抽象表現主義が有り、歴史的作品も多い。しかし、私には視覚的美しさや感情の爆発のみの作品に見えた。いわば投げっぱなしのボールである。そこで、本作品はその先の表現であり、描き始めから描き終わりまでが繋がっており、描いた円形の動きそのものが森羅万象や後世へ繋ぐことを体現している。それは、抽象表現主義にはなかった表現を発見した作品である。
三好 直樹さん🍀
「私は幼少期より喜怒哀楽や想像世界などの、眼に見えない「心や世界」を「線や記号的文字」として形にし、遊んでいました。今じゃその遊びは100%独学のまま表現として続いており、いつの日か私にしか書けない独自の技法の作品として、多くの人に伝える事となりました。僕には「色・線・記号・文字」は言霊です。現在世界情勢は悪くなる一方ですが、私の作品を見たり購入された方々は、作品を通して何事にも何者にも「縛られない」自由な世界への方向の道しるべとなって喜んでいただいております。」
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・峰松 宏徳
・作品名 「Luminous Beings」
・材質・画材 ヴァンヌーボVGスノーホワイト紙 ラックスプレー インク レーザープリント
この作品は福岡の文化の豊潤さをデジタル技術とアナログ表現をミックスして、伝統的な⽂化と最先端技術が融合した魅⼒的な福岡という⽂化都市をイメージして表現いたしました。作品にははかた伝統⼯芸館でのリサーチに基づいた博多発の⼯芸品のエッセンスが取り入れられています。現在進⾏形で未来へと発展している福岡の現在と歴史を体験してもえればと思います。
峰松 宏徳さんは1982年生まれのアーティストです✨
2004年多摩美術大学油画専攻卒業
2005年SIADデザイン科修了
2006年から2017年までベルリンを拠点にアーティストとして活動しながらキュレーションも行う。
2018年より福岡に居住地を移し、われたメガネ峰太郎、ばかおばけ、うんこみねたろう名義でも活動されています🍀
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・フウタ
・作品名 「可能性」
・材質・画材 キャンバス アクリル 油彩
人は人の数だけ違う。人は皆、違う考え、好み、意見がある。人に流されやすい時代。自分なんてと落ち込んだり、自分には魅力がない。でもそんなことはないと、皆一人一人に光があり、自分にしかないものを持っていると自分を信じる力が必要なのではないか。逆に個性というものがすごく光るものになっていると感じる。色んな人の可能性が広くなっている。人1人の可能性や色んな人の可能性を表現したいと思い、多様性をテーマに制作しました。
フウタさんは2002年/大分生まれのアーティストです🍀
「人は人の数だけ違う。多様性をテーマに制作しています。」
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品ご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・描氣
・作品名 「渇望」
・材質・画材 キャンバス アクリル
日向があれば日陰もある。
日陰にもまた多くの夢と希望の種がある。
時の移り変わりにより日陰にも日があたる時が来る。
描氣さん✨
「授業中にひたすら絵を描く姿から教師にビョーキとよばれ、それがペンネームのルーツになる。
2005年より「描く」=「生きる」描生(Byouki)としてポストカードの制作を始める。
グラフィティーアートの自由でオリジナリティ溢れるスタイルとハングリーな精神に魅了されストリートカルチャーに強い影響を受ける。
2023年より「描氣」に改字し、アートの持つポジティブなパワーとセラピーを作品に込め、独自の絵画制作を行っている。」
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・日高 あゆみ
・作品名 「抱きあうゴリラ」
・材質・画材 紙 ペン アクリル絵の具
「福岡に力を与える作品」をイメージした時、ぎゅうっと抱きあうゴリラが浮かびました。私たちに圧倒的な影響力をもつ存在は、権力者でも有力者でも華やかな何かでもなく、「私たち自身」だと感じます。もし、ひとりひとりが自分自身を大切にすれば、さらに自然でエネルギッシュなまちになるはずです。大きなゴリラにすっぽりと納まるゴリラは、ゴリラ自身です。この絵を見て、ぎゅうっと誰かをハグしたくなったり、自分の中の小さな子供を愛したくなったり、じんわりと胸が温かくなって頂けたら大変嬉しいです。
日高 あゆみさんは1986年山口生まれ。福岡在住のアーティストです。✨
2018年末より、独学で動物のペン画を描き始める。
2020年に第2子出産後、子育てをしながら活動を再開。
制作中に浮かぶことばも大切にしているそうです🍀
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・原田 とおる
・作品名 「Psychography - 内なるイメージと外界の交差点」
・材質・画材 ウッドボード、アクリル
「知覚の海に身を委ねて漂うイメージたちは、色とりどりの過去(記憶)と未来(幻想)の中でぷくぷくと浮いては、消えゆく」
私たちは、常に内外の刺激を受け取り、内なる世界と外界の相互作用が認知と知覚の豊かさをカタチ作り、内なるイメージが私たちの思考や行動に影響を与えています。この作品は、無意識と意識の間で漂っている内なる創造性が源泉としての世界を生み出している自己理解を深める作品です。
原田 とおるさんは1980年生まれ、九州産業大学芸術学部 彫刻学科を卒業されました🍀
2005年より中国に渡りランドスケープデザイン〜彫刻家アシスタントの経験を経て独立。
これまでの長い海外生活の中で多様文化や民族との出会い、地域体験を制作工程として作品を発表する。
2019年帰国後、萩市文化財施設や空き家を活用したアートプロジェクトを開催するなど、生活〜制作環境の変化で生まれる可能性、意識などをテーマに様々なメディウムを使って表現する。
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Fukuoka Wall Art Project 2023の入賞作品をご紹介いたします🎨✨
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#_fwap2023
📍入賞
・中村 芳希
・作品名 「Blossom, Blossom」
・材質・画材 キャンバス アクリル
抑圧された日々をくぐり抜け、ようやく自由の兆しが見えてきた中で、知らず知らずのうちに必要以上に自らを縛っていた事を実感しました。そんな束縛から解放され、以前よりももっと思いや個性を自由に花開かせるような、そんな一斉開花を後押しするようなイメージで線を描きました。どこまでも花開く人や街のパワーに力添えできるような色彩と濃淡を意識して一線一線を描きました。
中村 芳希さんは1987年生まれ、福岡県出身のアーティストです🍀
2010年よりグラフィックアートやステンシルの技法を用いて店舗の内装用アートや制服・各種グラフィックデザイン、フライヤーやバナー制作などを手がける。2017年からアブストラクトアート(抽象画)に取り組み描画の素となる「線の美」を求めてアクリル塗料と刷毛のみでオリジナル作品を制作。
個展やSNSを通じた依頼制作、グッズデザイン等を展開されています✨
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Fukuoka Wall Art Project 2023【まちなか喫茶展】を開催いたします🎨✨
福岡市内の喫茶店や音楽サロン4ヶ所で同時開催⭐️
会場によって異なる展示作品が並びます。
ほっと一息つきながら、ぜひご鑑賞ください☕️
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#_fwap2023
【まちなか喫茶展】入場無料
会期 :
2023年12月1日(金)〜28日(木)
※会場の営業日程に準じます。詳細は会場ウェブサイトをご確認ください。
会場④ :
カフェスタジオ 言の波
📍815-0042 福岡市南区若久4-2-31
💻 https://www.facebook.com/cs.cotonoha/?locale=ja_JP
※駐車場7台あり
展示作品:
『天神』 Tomohiro Hanada
『Northern lights』 武内貴子
『Skyscrapers』 長野光宏
『Memories of 2007 PinkHouse』YO
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Fukuoka Wall Art Project 2023【まちなか喫茶展】を開催いたします🎨✨
福岡市内の喫茶店や音楽サロン4ヶ所で同時開催⭐️
会場によって異なる展示作品が並びます。
ほっと一息つきながら、ぜひご鑑賞ください☕️
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#_fwap2023
【まちなか喫茶展】入場無料
会期 :
2023年12月1日(金)〜28日(木)
※会場の営業日程に準じます。詳細は会場ウェブサイトをご確認ください。
会場③ :
もも庵
📍812-0053 福岡市東区箱崎1-43-18-2F
💻 https://www.momo-an.com/
※駐車場なし(近隣のコインパーキングをご利用ください)
展示作品:
『All living things have meaning』 井上愛理
『MELT L1』 小宮万依
『flow』 津田翔一
『Blossom, Blossom』 中村 芳希
『抱き合うゴリラ』 日高あゆみ
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Fukuoka Wall Art Project 2023【まちなか喫茶展】を開催いたします🎨✨
福岡市内の喫茶店や音楽サロン4ヶ所で同時開催⭐️
会場によって異なる展示作品が並びます。
ほっと一息つきながら、ぜひご鑑賞ください☕️
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#_fwap2023
【まちなか喫茶展】入場無料
会期 :
2023年12月1日(金)〜28日(木)
※会場の営業日程に準じます。詳細は会場ウェブサイトをご確認ください。
会場② :
アトリエてらた
📍810-0044 福岡市中央区六本松3-5-28
💻 https://atorieterata.com/
※駐車場なし(近隣のコインパーキングをご利用ください)
展示作品:
『種を蒔くように絵を描いたよ。水を撒くように絵の具を舞いたよ。』 牛島智子
『森の入り口』 瀬戸口朗子
『渇望』 描氣
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